2010年1月2日土曜日

第8章は短い

今日は第8章冒頭からスタート。 第8章は前の章に比べて短いです。 単純なフィールドを少し探索して、ボスと2回戦って終わりでした。

最初のボス、突撃砲レーヴェは弱いです。 1度も危ない状況にならずに勝てました。

しかし目標タイムを大幅にオーバー。 他のボスは8分前後になることが多かったんですが、レーヴェの目標タイムは4分36秒でした。 弱めなのが目標タイムからもわかります。

5分半かかってたので1分オーバーですね。 補助魔法かけまくったのが良くなかったかな? それが時間の無駄だったのかもしれません。

もう1体のボスは召喚獣ブリュンヒルデです。 召喚獣は何をすれば効率よくゲージを貯められるかわからないと倒せません。 初見で倒すのは無理。 最初はライブラを2回かけて対策を考えます。 サッズをエンハンサーにすれば良いみたいです。 元から用意されているオプティマでは心許ない気がしますが?

リスタートしてオプティマ変更しようとしたらサッズ1人しかいません。 ヴァニラのオプティマも変更したいんですが、ヴァニラは戦闘前のイベントで合流します。 メニューを開く機会がないのでヴァニラのオプティマを変更できません。 これは元から用意されているオプティマでやれってことでしょうか? と思ったらリスタートしたときは戦闘前にメニュー画面が開く模様。 オプティマや装備の変更ができました。

でも倒したのは操作ミスでタイトルに戻ってからやり直したとき。 リスタートしないとヴァニラのオプティマは変更できません。 仕方なく元から用意されているオプティマで挑戦したら勝てました。

サッズをエンハンサーにしてサッズ自身にガッツ、ヘイスト、エンブリザをかけさせるのがポイントみたいです。 その他の補助魔法を使うと時間だけが無駄に過ぎるので、3つの魔法だけ使ってアタッカーやブラスターで攻撃。 ヴァニラへの補助は要りません。 敵の攻撃でこちらの行動が中断されやすいのでガッツを最優先にしました。 詳しく調べてませんが、ゲージをためるのにはエンブリザが重要なのかもしれません。

召喚獣が相手のときは召喚主の行動だけが影響すると思うんですが、一応ヴァニラの行動もメモです。 関係あるかは分からないけど、ジャマーのヴァニラがデシェルとデプロテを使ってました。 あと、ダブルブラスターのオプティマを使ったので、ヴァニラのブラスターボーナスが効いてるかもしれません。

そういう細かいことも考えながら勝利です。 「第8章がまだまだ続くかな」と思ったんですが、あっさり次の章へ。 第9章の冒頭を見て今日は終わりです。

どうでもいい話ですが、クリスタル化したサッズの子供の絵。 あれは手抜きでしたね。 もう1体のやつはクリスタルの質感とか頑張ってたのに、子供のクリスタルは普段のモデルを使いまわしているのが分かります。 アフロをクリスタル化した絵面も見てみたかったんですが...